2010年03月15日

radiko.jp

radiko.jp

ついに本日、radiko.jpの試験運用が始まった!

インターネットでちゃんとラジオが聴ける。
ラジオの歴史が変わる瞬間です。

ポッドキャストと違って、CMやら音楽やら全部普通に聴ける。

インターネットしながら、ラジオが聴ける。
ぶっちゃけ、ラジオよりちゃんと聴ける。

ラジオの再繁栄への一歩なのか、荒廃への一歩なのか。
在京、在阪にプロキシサーバを立てれば、全国どっからでも聴けちゃう?
今後も色々と議論がありそうですが、地デジ化よりこっちの方が嬉しいな。
ラジオはアナログとネットでいきませんか。

posted by ナカタ編集長 at 20:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月29日

テレビっ子引退のカウントダウン

この9月末で、見ていた番組の殆どが終了してしまった。

テレビっ子の僕ですが、ココ半年くらいで完全にテレビが離れていってしまいました。
俺は何も変わってないんだけどな。

テレ朝の改編(変)とか、世界で一番タチの悪い「頭の良いふりをした馬鹿仕事」だし。

どこの局も死んでるよね。
それに今時「ゴールデンタイム」とか普通に言ってる時点で終わってる。
そんな時間帯、大半の世間には無い。
今時は購買力がある層が見てる時間帯って、そこじゃないし。

「吉田類の酒場放浪記」とか地上派のゴールデンでやるくらいの気合が無いと、もうこのままバイバイTVだな。

「TVを観る」ことが最高に低センスでダサい事になりつつあります。
電波の有効利用のために地デジ化するなら、まずTV局を減らそう。>総務省
posted by ナカタ編集長 at 21:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

「5時に夢中」vs「SMAP」

テレビネタばっかりですが偶然です。

今日、TOKYO MXで放送された「5時に夢中」のアンケートのテーマが面白かった。

↓公式サイトからコピ張り。

--------------------
9月1日(火)の生投票は・・・
『あなたは、SMAPは好きですか?』

--------------------

この番組は、本当に色々なものに挑みますな。
マツコデラックスを引っ張ってきただけの事はある。
このアンケートは、視聴率低下でロートルアイドルグループのテレビ番組にメスが入りそうだっていうタブロイド紙の記事を受けてなんですが、結果がこれ。
↓↓↓↓

gojini_muchu.jpg

なんというか、票数のイジりは無い感じのリアルな数値。

スタジオは微妙な興奮に包まれます。
端くれのテレビ局とはいえ、人口1,000万人を超える東京のテレビ局。

ワクワク感満載の雰囲気の中で、MCの逸見さんも視聴者からのメールやらFAXやらの紹介。
「中居さんの髪型がどうなろうと、体型がどうなろうと私は応援します」とか
「昔は慎吾ちゃんのファンでしたが、今は嵐ファンです」とか。

ガッチガチにガチ過ぎて、北斗晶が無駄なハイテンションで「慎吾ちゃんは良い子だから!」とフォローにならないフォローをしてました。

多分、SMAPは全く相手にしてない(してはいけない?)と思いますが、北斗晶はプロレスラーなので、ある意味でプロレスな番組でした。(意味不明)
だいたひかるも「ざわざわ」な感じなコメントをしてました。

本当の民意って大切だよね!
いやー何だか清々しい気持ちになりました。

posted by ナカタ編集長 at 18:21| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

爆笑問題の検索ちゃん(ぴょん)が終わる

ざけんじゃねー!

「爆笑問題の検索ちゃん」がこの秋のテレ朝粛清の馬鹿改編で終わるらしい。

本当に馬鹿だと思う。

なんで「いいはなシーサー」じゃなくて「検索ちゃん」を終わらすんだよ!
創価学会も選挙に負けたし、もう気を使わなくてもいいじゃん!
金曜日にテレビ見なくなったら、ホントに見ないぞ。
どーすんだ俺。つーかテレビ局!
テレビ離れが著しいテレビっ子が増加だよ。

インターネットやっとるような人間が見ても楽しめる番組が残らない。
はーあ。
センス無いね。予算のせいか?

テレビ朝日はバラエティでヒット出せる力は付いたんだけど、全然継続させる力が無いから、見てる側は信頼が出来ない。

何でですかね。面白いのは作れるのに、残せない馬鹿。
残せばいい番組ほど消えてしまう。
例えば「朝まで生テレビ」とかも、もう終わらせて良いんだよね。

例えば、小池栄子の輝きっぷりを、次でも生かせるような番組にするんだろうな。
彼女なんて、この番組内での成長っぷりが見事で、今現在の立ち回りなんて、最高に旬だぞ。
そんだけで損害だと思う。
番組の内容も、一時はピークを過ぎたように見えたが、最近また伸びてきたところなのに。
見る目が無い。本当に馬鹿。

僕がマイノリティなんですかね。
いや、そんな事ないだろ。
ガッカリ過ぎてテンションガタガタに落ちてます。
posted by ナカタ編集長 at 00:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月03日

TBSのドラマの「こち亀」

はい、見てません。

ですが、12.2%という低い視聴率が話題になってるね。
まあ、当然でしょう。

誰が見るのかが全く想定できていない。
ドラマ好きも、こち亀好きも見ないような番組をゴールデンでやって、誰が見るんだ。

以前にも書いたかもしれませんが、TBSが悪いところは、タレント頼みの番組編成。

久米の・・・とか、関口宏の・・・とか、中身が全くスカスカなのに、タレントで持ってこうとするからガッツリとコケる。
リンカーンとかのタレントの使い方なんて、明らかにTBS。

この前のキムタクドラマも、今が育て時の水嶋ヒロを腐った役で出したんでしょ?
バカだよね。種を蒔こうって気がさらさら無い。

きっと、局の編成や上層部は看板タレントが使われていない状態が怖いんだと思う。
広告欲しいから、見た目が綺麗に見える事を求めるんでしょう。

兎に角、豪華キャスティングの一転突破。
企画も金も無いから、中身も見た目もスカスカ。

ラジオだけ残して、無くなってもいいかもね。
その方が他局も潤うだろうし。
posted by ナカタ編集長 at 23:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

デューク東郷に首っ丈

ゴルゴ13

ゴルゴ13に最近、ダダ嵌りです。

すっごい面白い。
昨年度放送していたアニメで火がついてしまいました。(今も再放送してますが)

数年前から少しづつ、気配はあったんです。
学生の頃は
変な絵だし
訳分からんし
何が面白いのか全然分かりませんでした。

が、オトナになって、ラーメン屋などの不意に何かしら待ってる時に、本棚にあるそれをさらっと読むと、実は結構に集中している自分がいた。
まあ、そんな話も今になってみれば分かった事実です。
当時は深い事は考えず、別にそこまで嵌りもしませんでした。。

それが、テレビ東京でアニメが放映されてるのを、何気なく見続けたら、引き込まれること、引き込まれること。
もう随分と引き込まれて帰れません。
年度末にゴルゴのアニメが終わった時のガッカリ感と言ったら、それは相当なものでした。
週末なのに、あの方に会えない。
まさに「恋する乙女」です。


では、何が面白いのか。
ゴルゴ13は、ある意味、水戸黄門です。絶対的な勧善懲悪。
まあゴルゴ13ことでデューク東郷は「善」なのかどうか分からんのですが、ガッチガチのポリシーは持ってます。

そのポリシーの清清しいこと、清清しいこと。
容赦なし。ミスなし。絶対的に完璧です。
彼のルールを破った場合は、どんな奴でも必ず「ズキューン」と殺します。
もうある意味、完全なるギャグです。鉄板の持ちネタです。顔も面白いし。
ゴルゴがスナイプして、話にオチが付くと、我が家では実に爽快な笑いが起きます。

アニメ版なんて、話が簡略化されてるから、特に爽快そのもの。
こんな事を書くと、危ない野郎みたいですが、この爽快感は見続けたら分かります。
で、アニメが終わり、この「恋する乙女」は彼に会いたいばかりに爽快感を求めて、コミックに手を出しました。
それが始まりで、それが終わりでした。
コミックの小難しい本質にも嵌っていきます。古本の文庫本をガツガツ買ってます。

そんな訳で、当ブログのタイトルロゴもゴルゴチックにしてみました。
相当いい加減に手書きですが、嵌ってるのが本気なのは伝わると思います。

是非、皆さんも読んでみてください。
慣れれば、こんな面白いギャグマンガ(?)はありません。

ちなみに、もう何年もブログってますが、漫画(notアニメ)の事を書くのは初めてかもしれません。

posted by ナカタ編集長 at 20:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

コサキン終わっちゃうのヤダ〜

永遠ってのが許されるのがラジオだと思ってたんだけどなあ。
幻想なんだろうか。

27年続いたバカ番組「コサキンDEワァオ!」が終わっちゃうらしい。

不景気もここまで来たかって感じです。
ラジオ業界は雑誌業界の次くらいに大変らしいけど、

景気悪くて名番組が終わっていくってのは、悲しいものです。
どっかの広報担当!救ってやれ〜!

ちなみに、赤坂サカスでイベントあるらしい。行きたーい。

posted by ナカタ編集長 at 12:53| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月21日

「ROOKIES」を打ち切って「恋空」はギャグだろ

TBSが土曜8時で奮闘していた「ROOKIES」を打ち切って、次は「恋空」だって。
ギャグだと思ったよ。

本当にセンス無いTV局だ。
「恋空」なら「めちゃイケ」見るよ。マトモな思考力があるなら。
確実に「ROOKIES」を侮ってる感じが伝わる。

当初、石丸プロデューサーが「最後まで描き切る」って言ってたから半分くらい見てたんだけど、結局1クールで終了。
現場じゃ2クールやるつもりだったんだろ。
どうやら漫画同様で打ち切り的な感じ。

ドラマには原作(漫画)とは違った面白さがあり、視聴率もあの激戦区では相当に良いと感じていたのだが。。。
それが「恋空」になるなんて。センス無さ過ぎ。

「恋空」じゃ、今「ROOKIES」を見てる客を引き継げないだろ。
頑張った視聴率をみすみす捨てる行為だ。

でも局側は捨てる気は一切無し。
満を持して大ネタ投入なんだろうけど、その時点で甘い。
どう見ても今更だろ。
絶対的に爆発しないネタを取った編成や上層部の判断は逃げているとしか思えない。


そういえば、TBSは圧倒的にタレント名が頭に付いた番組が多い。
「金スマ」「さんちゃんねる」「ひみつのアラシちゃん」「朝ズバ」「オビラジ」「フレンドパーク」などなど

番組タイトルからして、キャラや人気に少しでも頼っちゃってる。
こんな局は他じゃ無い。
「恋空」という選択も過去の成功に縋りたいんだろう。
自力だけじゃ視聴者を相手に出来ないTV局が現在のTBSの実力なんだろうな。残念な局です。
posted by ナカタ編集長 at 11:29| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

モンスターペアレント

米倉涼子が主演の新番組「モンスターペアレント」ですが、てっきり米倉がモンスターな親役だと思ってたよ。

まさか弁護士役だとは・・・。
ありえへんわ〜。

南野陽子がモンスターで、対峙するのが米倉だって。
ゴジラVSメカゴジラみたいなもんか。



あと

なんつーか。
この手のドラマですが、無駄に社会派ぶったりせずに、水戸黄門方式の一話完結勧善懲悪方式で、モンスターを退治してくドラマとかにしちゃえば良いんじゃねーでしょうか。



そんでね

モンスターとダメ教師はある意味セットで発生しているのでは無いかと感じる。
ダメ教師が蔓延ると、モンスターは教師に不信感でかかってくるだろうし。
あと少子化で、親がエネルギー余ってんでしょう。
世の先行き不安が、そういう所で鬱憤として出てくるんだと思うけどね。

ダメ教師もモンスターも、教育に関する政治の負のPDCAサイクルが作り出した産物なのかな。
根本解決は政治しかねーか!?
posted by ナカタ編集長 at 15:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

TBSラジオ「伊集院光 日曜日の秘密基地」が終わる。

いやね、ものすごーく思い出のある番組なんですよ。
ここ数年は仕事の無い日曜のあの時間帯っていえば、俺は大体運転してるんですよ。
モノより思い出。
思い出のBGMみたいなモノです。
いつも新鮮な面白さで伊集院を聞く。
あのラジオを聴いてる訳ですよ。

確かにここ1年ほど、番組内でお客さんを招いてトークするコーナーを聞いてて、伊集院の中で葛藤があるんだろうな、と思う節もあった。
でも、やっぱりあの安定感と面白さのバランスって凄いし続けて欲しいと思ったのは確かです。
実に惜しいけど、実に伊集院っぽくもあるので、そこがまた良くもあるのも悔しい。
だから「月曜深夜」だけは続けてくれ。

最終回も忘れずに聴きたいです。
posted by ナカタ編集長 at 22:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

沢尻の特技

なんかYouTubeで悲しい動画を見つけた。

沢尻が若かった頃のものらしい。

あんまりにも皮肉な内容に、悲しくなり、ちょいとキャプチャしてしまった。

まあコレです。

いつでも笑っていられた頃の沢尻

ファンじゃねーけど、なんだか泣けてきたよ。
「特技」は大事な時に使おうぜ。。。
posted by ナカタ編集長 at 17:14| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月28日

スシ王子!とおじいさん先生が面白い

久々の記事です。

そして、あいかわらずTVです。

スシ王子

テレ朝の「スシ王子!」が面白い。

前番組だった「時効刑事」は面白かったみたいだけど、オレのアンテナには特にアレでした。
まあまあかなーって感じでした。


しかし、この「スシ王子!」は視聴率が「時効刑事」の半分でも、俺はこれを押したい。
「スシ王子!」の酷いところ面白いは、日本の古き良き料理マンガのオーバーアクションや無駄な格闘志向を安易にリスペクトした雰囲気を出すところです。

なんつーか、原作のマンガ(そんなの無いけど)が15年くらい前の少年マガジン(または漫画ゴラク)あたりで連載されているチープで詰めが甘い感じが最高です。



実はこのドラマの放送が始まる前に、撮影しているところに出会ってたんだけど、こんなに面白いなら写真でも撮っておけば良かったです。



あと、日テレの「おじいさん先生」は完全に余興です。
しかも本気でギャグな余興です。

深夜じゃなきゃ放送できないセリフや設定が多い。
おじいさん先生が毎回死んで事件解決ってのが、長尾 謙一郎のギャグ漫画みたいにパンクです。

大人計画ファンで無くとも必見かな。
キャストがこの上なく最高だしね。

いい感じで劇団的な笑いを感じるドラマです。
どっちかしか見れないっていったら「おじいちゃん先生」かもしれません。
posted by ナカタ編集長 at 02:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

30+30のゴールデン増加希望

トリビアの泉がスペシャルでやっていた。

深夜枠の頃は良く見ていたが、ゴールデンになってからは仕事で見れなかったり
面白くなかったりで、あまり見てなかった。

久しぶりにちゃんとテレビのバラエティを見たんだけど、正直面白くなかった。

朝青龍がオッサンに指を舐められてる図は面白かったが、本来の無駄知識な部分での面白さは皆無。
財務省が円の字なのは、Googleアースのネタとしては既に多くの人に知れ渡っているネタだし、しかも番組でもGoogleアースを使って演出しているという具合で何とも。。。
全体を通して見れば、馬鹿馬鹿しい部分の演出も空回りしてる所が多かった。
作り手に若さを感じたのは気のせいか?

今回のこれについても思うのだが、バラエティ30分限界論という思想が俺の中にある。
総合バラエティは除いて、こういうキャラ決まった芸人のように、1つのネタで押し切る番組は30分に纏めた方が絶対に面白くなるというもの。
やりすぎコージー、雨トーク、タモリ倶楽部、検索ちゃんetc・・・30分枠で面白いバラエティは山のようにある。
先のトリビアの泉だって30分の頃が企画として一番正常だったし。

20年くらい前のように、ゴールデンにも30分枠を増やしてみてはどうだろうか。

最近の流行である深夜30分枠→ゴールデン1時間枠化で昇格も良いが、深夜の内容をそのまま2本組み合わせて、30分+30分=1時間というゴールデンも面白いと思う。
「フジの水10」のように、純粋に30分枠を2つ繋いだような1時間枠が、どこの局にもあって良いように思う。

少なくともその方が俺はテレビを観るようになると思うし、良い番組が出来るように思うのだが。。。
いかがでしょうかね。
posted by ナカタ編集長 at 01:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

吼え魂復活

極楽とんぼ山本がお隠れになって早10ヶ月。

それに伴い、TBSラジオの名番組「極楽とんぼの吼え魂」終了。


ちょくちょく山本ネタを解禁して様子を見ているTV&ラジオ業界ですが、山本復活への足がかりをちょっとづつ作っているのかもしれない。
と思った矢先の新番組「加藤浩次の吼え魂」。

加藤浩次の吼え魂

とりあえず、この番組名で加藤が出演してくれること、TBSラジオがこの番組にOKを出してくれた事に感謝だよ!

山本圭一復活はどうなるか分らんですが、とりあえず「吼え魂復活」に歓喜です。

山さん、ハガキ職人なんかで登場しないかな〜。(笑)
posted by ナカタ編集長 at 13:50| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

ジャニーズのブサイクの受け皿

毎週、この時間になると不思議に思う事がある。

フジテレビの百識に出てるジャニーズのメンバーがことごとくブサイクなんだが、狙っているのだろうか。。。
歴史好きなので、番組は嫌いじゃないけど、いつも彼らが選ばれるいる事が不思議でならない。

百識の面々

まあ、メインがイノッチだし。
みんな未来のイノッチ枠を狙ってるのかも。
posted by ナカタ編集長 at 01:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

ケロロ軍曹にハマる(本気)



前にどっかの賢い奴が、NHKがYou Tubeから自局で放送した作品の動画を消すよう勧告してるのを見て
「NHKはDVDにしなくてもモトは取れてるから、Y●u Tubeから消さずに世間に晒しておく方が、後々金になるのに」
と書いていたのを見て、中々面白い考え方だなーと思ったんですが、正にそれです。

NHKじゃないけど、テレ東の「ケロロ軍曹」に嵌っちゃったよ。
もう何年も前から知ってるのに、何故今更なのか。
Y●u Tubeに転がってるのを見つけてからなのです。
あれから俺はあのカエルに何時間費やしたか解らない。
ハマって10日前後だが、少なくとも動画だけで500分(約25話分)は費やしているかな。。。
その上、漫画まで大人買い&オマケ欲しさに読みもしない月刊少年エースまで買ったと来たもんだ。
大体、漫画の大人買いなんて何年ぶりなんだ。。。
ああいうハイテンション漫画に昔から弱いんだよね。

俺から現金巻き上げといて、本当にアソコは使い方次第で金になるんだヌーン。

しかしケロロ軍曹は面白い。
アニメと漫画では多少違う部分があるので、どっちかに専念したい気もするが、どっちも観たくなるんでOKとします。

ちなみに好きなキャラはグルルです。
posted by ナカタ編集長 at 02:52| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月01日

「空耳アワーin笑っていいとも」では無い

空耳ないいとも


言わずと知れた「タモリ倶楽部」の「空耳アワー」でおなじみのコンビ。
このコンビをフジテレビで見たのは初めてだよ。

安齋さんを説明する際に「ソラミミスト」って出てるけど、深夜番組の1コーナーで使ってる肩書きが一般化してるってのは凄いね。


ちなみにテレホンショッキングで出てくるゲストがタモリと親しい人だと、その日のタモリは調子が良いように思う。
posted by ナカタ編集長 at 12:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

草野仁の明るい未来

今、仁くんが出てる「Theワイド」を見てる。

タカアンドトシがゲストで出てきたんだけど、初っ端に台本通りの
「欧米か」
の突っ込みが仁くんから放たれた。

いや〜。
その突っ込みが、ベタベタで堅いんだけど、お笑いに慣れてない訳じゃない所が素晴らしいと感じた。

推測だが仁くんが「草野キッド」により「お笑い」で成長した証しだったと思う。
「草野キッド」も「仁くんがお笑い」というギャップがネタの番組だったが、「仁くんも面白く出来る」っていう段階に入ってる明らかな証拠を見た感じがしました。

素晴らしき万能司会者になりつつあるね。
彼の目指す境地は何処なのかしらんけど。
仁くんが、もう一皮も二皮も剥けていく可能性を感じる「Theワイド」でした。
posted by ナカタ編集長 at 14:52| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月04日

遅いけど明けまして何某

金沢ナンバー

2006年を振り返る記事を書こうと思ってたら、明けちゃったよ。
明けたね2007年。

今年もよろしくね。

さて、紅白はオズマこと綾小路はやったね。
あいつは勝ったよ。
ヤンキーは卒業式で暴れなきゃいけないのだ。成人式でイキがらなければならないのだ。
まあ、社会的にはNGでもコンセプトは通したので、まあOKで。
抗議が多かったのも国民の多くの方が、紅白を大事に思ってるってことの裏返しだと思うしね。

そういえば、桜塚やっくんの楽しみ方も分ったよ。
あっぷあっぷしてるのを楽しめばいいんだね。実にサディスティックな楽しみ方かもしれない。

総じて、今年の紅白はカラオケみたいで楽しかったと思うよ。
カラオケ好きには楽しい紅白だったと思いました。
みんな代表曲を歌うし。誰かが最終回みたいだって言ってたけど、その気持ちは分る。

あと、格闘技を一分も見なかった。
そろそろ年末格闘技ブームは終わりかな〜って思ったよ。


最後に最近見つけた面白いこと。
CNN.co.jpのサイエンスの記事が面白い。
なんかね、CNNがサイエンスの括りにしちゃってる変な記事があるんだけど、メリケンではサイエンスの括りだって認識なのかな〜って思うとちょっと面白かったりする。


写真は実家に帰った時にみた、金沢ナンバーです。
posted by ナカタ編集長 at 20:28| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

ノー・モア・「TR出演」→「紅白出場」

タイトルにしたNHKの出世街道?である
トップランナー(TR)でゲスト出演」→「紅白の若手枠で出場」
って、お決まりコースが嫌いです。

何で嫌いかってーと
TRって番組は胡散臭いナチュラル臭を出している事について、眼をつぶってあげれば、中々に面白い番組だと思う。
ゲストの人選も民放じゃ難しそうな渋い業界の人を引っ張ってきたりとNHKらしさもあるし。

だけど、たま〜に内容が紙みたいにペラペラな人が出ていて
「なんで、こいつが出るのかな?」
という回がある。

そういうのに限って「紅白出場決定!」となっているのを見ると
出演者に箔付ける為に出演させてんじゃねーの?
紅白出演交渉の踏み台にしてんじゃねーの?
と思ってしまう。

なんかね、そういうのを感じると、他の本当にトップランナーな方々に対して失礼じゃねーのか?ってことです。

別にアクアタイムズがどうとか、シーモがどうとか、アンジェラがどうとかって意味じゃないよ。
両方の番組に出るべくして出てる人もいるのは認めます。
あくまでNHK側への感想です。(オレは何を恐れているんだ。)

まあ、そういうのを感じると大晦日はNHKじゃ無くなってしまう訳です。
posted by ナカタ編集長 at 16:23| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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