2009年09月15日

鹿島と川崎の試合中止の結論は(妄想)

今日の理事会で、先日の意味不明な試合中止の結論が出る。
心配で待ってられない。
で、会議の内容を、いろいろと想像してみた。


1.
試合ができない程、芝の状態が悪かったか?

当日の審判が決めたこと

Jリーグの保身もあるし、同意する方向で纏める

よって、ホーム鹿島側のペナルティとする


2.
再試合するか?

川崎のスケジュール的にアウト

Jリーグとしては強行的な日程に批判を浴びるのは困る

よって、再試合しない


3.
あの試合をどう扱うか?

ゲーム成立できなかったのは鹿島の芝のせい(←悪者はココで落とす)

よって、通常のゲーム成立で扱う
鹿島1−3川崎で終了


4.
岡田主審をどうするか?

表向きには罰則なし。現場からは肩たたきかな?


不破コミッショナーをどうするか?

表向きには罰則なし。次期ではポスト変更かな?


<補足事項>
・「再試合できる」って簡単に審判が考えるから岡田が中止にさせちゃったのもある。勝ち点が左右されるって考えれば、中々中止はしなくなるであろう。
よって、芝の状態が悪い事と、ホーム側に不利な判定がリンクする可能性を残したルールにしたいと思われる。
大分のダメ芝のこともあるので、これについては新ルールには何らかの形で明記かな?
・興行的にもシーズン的にも混戦大好きなJリーグだし、勝ち点差が縮んだ状態で収める気がする。
独走してる1位鹿島が得すると全体的に面白くない。


こんな感じじゃねーかな?願い込めてます。
あー。心配だ。
posted by ナカタ編集長 at 14:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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