2009年09月13日

不破信という卑怯者を忘れるもんか

昨日のJ1鹿島VS川崎の一戦が、残り15分の状態で1−3という状態でありながら、不破信という無責任なマッチコミッショナーが試合を中止にしてしまった。

たしかに
大雨だったし
ピッチコンディションも悪かった

しかし
雷雨ではない雨であり
30分も一時中止をした後の状況である。
(そもそも一時中止も必要だったのだろうか。)

すべてを考慮すれば、この試合を中止するには、大いなる決断が必要である。

しかし、不破は「審判の判断を尊重した」などと、まるで自分にはコミット権が無いかのような説明をカメラの前で行った。
マッチコミッショナーは審判の御用聞きなのか。
それなら、マッチコミッショナーなんていらないじゃん。

まるで考えていない悪ふざけにしか見えない判断をした不破コミッショナーには、犬養、鬼武の両重役の「適正なる判断」を求めたい。
posted by ナカタ編集長 at 01:47| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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