2006年07月30日

【FRF'06】ハレロックフェス!

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やりました!

数年ぶり(オレの記憶に基づく)に快晴のフジロックです。

いや〜居るだけで気持ちイイっす。
posted by ナカタ編集長 at 13:43| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【FRF'06】2日目終了なり

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シザーシスターズはヤバいっす。
ライブかっこよすぎ。
ちゃんとCD聴いて勉強しなおします。

しかし昨日のホワイトステージでトリだったMADNESSも凄く良かったし、今年もドラマはホワイトステージで起こってしまうのかもしれんです。

あとレッドマーキのトリで午前3時30分からスタートだった2 many DJSがウワサで聞いていた以上に超絶テクニックとジャンル関係なしの素晴らしい選曲でワタシのハートを鷲掴みしてしまいました。
今まで観たDJの中で一番良かったかもしれんです。
3時30分スタートなのに物凄い人が集まってたのには意味がありました。必見です。
posted by ナカタ編集長 at 06:21| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月29日

【FRF'06】シザーシスターズ待ち等

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さて、フジロック二日目もホワイトステージはシザー・シスターズを残すのみです。
グリーンステージで熱演中(と思われる)のレッチリがエラい大人気で、こっち(ホワイトステージ)はガラガラ。
とはいえ、ちらほら人が集まりだしたのも確か。どーなるんすかね。


話は変わって、ここらで今年のフジで印象に残った事をいくつか。

・ホワイトステージにも大画面ディスプレイがついた。

・ちなみにグリーンステージにも一つディスプレイが増えた(計3台!)

・オレンジコートのセットがまた豪華になった。全体的に設備投資傾向かな?

・一日目のサケロック、フランツ・フェルディナンド、ジェッツはみんな成長したな〜って感じがした。
特にサケロックはルーキー・ア・ゴーゴーで観た時から基本は何ら変わらないけど全体的(下ネタから演奏まで)に洗練された感じがして頼もしかった。

・二日目は。。。あんまり観てませんがハイブスは最高に良かった。
電気グルーヴは時間が足りたい感じ。ホワイトステージくらいでいいからトリで観たい!ちなみに今回も「富士山」やりました。


さあ、そろそろシザーシスターズなので今日はここまで。また次回。
posted by ナカタ編集長 at 22:22| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月28日

【FRF'06】料理は美味いし、ウェイトレスはカワイイ

ナールズ・バークレーがホワイトステージでいま演奏を終えました。

すげーっす。

何が?

全部。
タイトルはコックのカッコしてた男性陣と、ウェイトレスのカッコをしてた女性陣のことです。

早くも今回のフジのベストアクトかも。
クレイジーで鳥肌。
posted by ナカタ編集長 at 18:20| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

MAN!PUK!KAN!

ダイエット食品の広告によくある

お腹の中で膨れますので食後に満腹感があります

これって、ダメだろ。
ダイエットしたいのに満腹感求めちゃさ〜。
胃袋小さくしてかなきゃ〜。

そのダイエット食品食ってる間はいいよ?
それ普通の食事に戻して同じだけの満腹感求めてたら・・・でしょ?

え?こんにゃくとキノコはカロリー無いからそればっかり食べてればいい?

そんな考えあんだったら、今頃太ってねーんだよ!


つーかそもそもね
食事に満腹感求めてるような奴のダイエットなんて、最終的にZA・SE・TSUだ!


と思うんだけどどうでしょうか?
posted by ナカタ編集長 at 14:07| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 熱いぜ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

調布の花火。調布の滝。

ナイアガラ

調布の花火ってのが有名らしい。

で、調布の花火ってのに行った。

後輩の友人(仮)が場所取りしてくれてたおかげで、凄く前の方で見れた。

石原プロなんかがやってる音と花火のコラボみたいのも色んな意味で凄かったけど、あんなに近くでナイアガラを見れたのは初めてだった。

花火のナイアガラって、ほんとに滝みたいだって初めて思ったよ。

おかげで小雨の野郎が時々邪魔したけど関係なし。夏開幕らしいです。
posted by ナカタ編集長 at 11:03| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

【タテイシ写真館】セルジオ越後はどちらから?

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セルジオ越後はこちらから


日本語が変。

考えだすと胃酸が出ます。
posted by ナカタ編集長 at 17:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 熱いぜ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月21日

【タテシイ写真館】無謀な計画

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手遅れ
posted by ナカタ編集長 at 06:38| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 熱いぜ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月19日

中田英寿の引退で1つ気に入らないこと

前にも書いたが、彼の引退は残念だ。

が、1つ気に入らないことがあった。


彼の引退が、川淵会長の死に損ないの責任問題を逃がす煙玉になってしまったことだ。
日本サッカー界を憂うなら、彼の口からもっと真実を語らせなければいけない。

中田自身が会見開くなり、朝まで生テレビ出てくるなり。
どういう形であれ、現場の人間を含んだ形で多くの人の耳や目に入る形で今回の代表について討論すべきだ。

正しく議論されれば、川淵の責任問題もちゃんと出てくるだろうし。

土壌が腐っていると、どんだけ良い種をまいて、良い肥料を使っても、良い作物は育たない。
このままじゃ、オシム氏が勿体無いので是非とも三郎には辞めて頂きたい。
過去がどうであれ、私服を肥やして土を汚す人材なら不要だ。

サッカーはボールの無いところの動きが大切なんです。
ある意味、川淵会長のいるところも、ボールの無い大切な場所の1つだと思うんですが、もっと汗かきプレイの出来るフレッシュな人材に代えてみてはいかがでしょうか。
posted by ナカタ編集長 at 01:21| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

極楽の地獄

http://www.sanspo.com/sokuho/0718sokuho091.html
山さん、やっちゃったのか。。。(涙)


山さーん。。。


やーまーさーん!!!


あーあ。どうなんだ。残念。
調子のっちゃったのかなー。。。

釈明会見聴きたいけど。
吼え魂」出ないんだろーなあー。。。
posted by ナカタ編集長 at 00:28| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月16日

【タテシイ写真館】送りバンド

サインはバント

多分、バンド


posted by ナカタ編集長 at 17:03| 東京 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 熱いぜ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

結論、「我輩は主婦である」は最高でした

我輩は主婦である

あのね、「我輩は主婦である」マジでおもろいっす。

いや、面白かったっす。最終回終わっちゃったしね。


実はここ何日か立て続けて見たんですが、脚本家のクドカンやりたい放題。ネタ満載。
最終回もThe虎舞竜、騒音おばさん、しまいにはセリフに他局のNO Planなんかも出てくるし。
細かいとこから、大きいとこまでネタ満載。
テンポもいいし、一部ではクドカンの「やっつけ仕事」(笑)なんて言われてるけど、実にスッキリと良い意味で遊んだ作品だと思う。
キャストも昼ドラにしては豪華だったし、クドカンワールドな方々満載で見てて安心だったしね。
そういえばジャニーズ枠が無いクドカン作品って久々だったように思う。
そんなこんなで個人的には「タイガー&ドラゴン」よりも見やすい作品だったと思います。

あー。ミッチー&斉藤由貴が歌ってると知った放送当初の時点で、ここまでの面白さに気付くべきだった。。。
あんなに面白いならビデオでも取って全部見とくんでした。

とりあえず深夜で再放送祈願です。
それともDVDでレンタルか?
posted by ナカタ編集長 at 03:13| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | TV&RADIO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

嫌われマテラッツィの一生

そんなタイトルが似合いそうなマテラッツィですが、彼が評判悪いのは今に始まったことじゃない。

ファール貰いにいくのは昔っからオーバーだし、あぶねーファールばっかするし、口も悪い。

W杯の決勝戦でフランスのマルーダがシュミレーションでPKもらったけど
あれ相手がマテラッツィじゃなかったら取られなかった可能性ってない?って本気で思ってるくらいだ。


こういう選手も味があっていいという人もいるかもしれんが、選手生命を奪いかねないようなファールをする奴は俺は大嫌いだ。

とはいえ、FIFAから制裁とか、再試合しろとも言わないけどね。
「相手がジダンだから」でイタリアやマテラッツィにペナルティを科すのはフェアじゃない。
でも、それって悔しい。
なので今まで奴に悔しい思いをさせられてきたサッカーファンの恨みパワーでガツンと吊るし上げて欲しい。


ちなみに、決勝で笛を吹いたアルゼンチン人の主審はあんまり好きじゃない判定をする人だった。
だから、この試合でも判定絡みで何か起こるんじゃねーかと思ってたけど。。。
シュミレーションとジダン退場だからね。今回のストーリーは遅くともそこから始まってたかも。


あと、ジダンの映画が公開されるけど、マテラッツィの映画も作らないかな?
この映画はあの頭突きで2つの話がクロスする形になると。おもろいと思うんだけど。

サッカー界の明(彼の頭の事じゃない)。
サッカー界の暗。

つーことで、マテラッツィ側の映画のタイトルは記事のタイトルでどう。ダメ?
posted by ナカタ編集長 at 20:22| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビオレママにはならない方がよいらしい

受け売りですが。。。

pofaQ&A - 弱酸性って皮膚にやさしいの?

ダヴもビオレも、大したこと無い見たい。
なんだか寂しいっす。
posted by ナカタ編集長 at 03:14| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清志郎というKINGの回復祈願な記事

忌野 清志郎という最高の8ビートオヤジが喉頭ガンで入院しちゃったそうだ。

ショック!!

ショック・イン・マイ・ヘッド!



うーん。健康的な生活してたっぽいんだけどなあ。若いときの無理が出た?


ちょっと思い出話。
彼をはじめて生で見たのは2002年のフジロック。

LOVE JETS名義で夜中の4時くらいに出てきたんだが、すっごく感動したのを覚えている。
まあ、訳分らんプロジェクトだったので、横に居た外人は「何だか訳分らん」って顔してどっか行っちゃったけど、その時は「ぐへへ。外人さんにはチト難しかったかな?」って、ニヤついてしまいました。

そんな感じで随分マンネリなオッサンではあるけど、それが素敵なオッサンなんです。
ここで死なす訳にはイカんです。
亡くなって評価されるような人にはなって欲しくない。


そういえば、カウントダウンジャパンか何かで清志郎は何度も床に寝っ転がって、こっちがコールすると、また立ち上がるってのがあった。

あんな感じでお願い。
そんで、いつかまた、私の好きな「キモちE」を聴かせてください。
よろしくお願いします。

B0002ZMAZ6UFO神社
LOVE JETS
247ミュージック 2004-09-30

by G-Tools


B000AU1N5Gラプソディー ネイキッド(DVD付)
RC SUCCESSION 忌野清志郎
ユニバーサル・シグマ 2005-10-26

by G-Tools
posted by ナカタ編集長 at 01:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

世界の恥さらしとなる前に。川淵君わかってるね?

全く、日本人として、お恥ずかしい限りだ。

http://dabadie.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_a443_1.html

上のフローラン・ダバディのように、モノ言える協会の人間が居ないなんて。
これじゃあ、プロ野球のオーナー会議より先が暗いぞサッカー界。


川淵の死に損ないの根性なしに、これくらい言える日本人のサッカー関係者は居ないのか。

ダバディの言ってる事を、そのまま実施しろってんじゃーないし、大賛成!って訳でもない。
でも、彼以上に協会へ意見しようと努力している人間は日本人には「ゼロ」ですよ。

そういう日本人が居ないのも悪いですが、ゼロにしている死に底無いの悪魔神官 川淵は最強に悪い。

第一、「代表監督」という紋所を出して、千葉からオシムを引っこ抜くという「お上」な思想からして、ジェントルじゃない。
Jリーグを蔑ろにしているとしか思えない行為だ。
もう川淵という人の形をした悪魔は、ナベツネという悪魔を悪くいう「権利」も「口」も持ってないはずだ。

だれか早々にトドメを刺してくれ。
協会の窓を開けて、換気しないと、いい人まで死んじゃうぞ。
posted by ナカタ編集長 at 21:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月05日

社内恋愛を始めるための10のステップ対策

ココにこんなの↓がでていた。

★社内恋愛を始めるための10のステップ

1.名前を呼びかけてでも必ず挨拶!
2.PCメールだけじゃダメ! 携帯電話のメールアドレスをゲット
3.返信は強要しない。短文・明るめ・軽い内容のメールで親しみやすさをアピール
4.「彼女がいる? いない?」職場の人間関係には敏感に情報収集
5.油断大敵。仕事には手を抜かない
6.仕事以外の会話が広がるように話題を仕入れる
7.さわやかスキンシップ作戦
8.1人で突っ走りすぎていない? 信頼できる社外の友人に第三者的アドバイスをもらう
9.2人きりになるチャンスを自ら作る
10.簡単にできるプライベートなお願いごとを1つしてみる


こんなのが出ていた。。。

いやね
正直、「ウゼーッ」って奴だと思うが如何でしょうか。
なので
対応策を考えてみました。


1.名前を呼びかけてでも必ず挨拶!
 →iPodの音量は大きめで。

2.PCメールだけじゃダメ! 携帯電話のメールアドレスをゲット
 →迷惑メール対策と銘打ってアドレス変更。

3.返信は強要しない。短文・明るめ・軽い内容のメールで親しみやすさをアピール
 →返信しない。(その後、時間を置かずに2の対策を実施する。)

4.「彼女がいる? いない?」職場の人間関係には敏感に情報収集
 →ブラフをばら撒く。情報戦に負けるな。

5.油断大敵。仕事には手を抜かない
 →油断を誘ってミスを起こさせ、異動させる。無理なら異動or転職する。

6.仕事以外の会話が広がるように話題を仕入れる
 →仕事場では仕事の話しかしないキャラで押し通す。

7.さわやかスキンシップ作戦
 →相手のリーチ内は危険。間合いは保て。

8.1人で突っ走りすぎていない? 信頼できる社外の友人に第三者的アドバイスをもらう
 →「第三者」を無理をしてでも見方につけろ。もしくは「第三者」へのキラーパス。

9.2人きりになるチャンスを自ら作る
 →鬼ごっこだと思って逃げ切れ。仕方なく2人の時は携帯電話に没頭で。(舌打ち付きが良い)

10.簡単にできるプライベートなお願いごとを1つしてみる
 →さわやかに他人に丸投げ。自分の手は汚すな。



以上です。
がんばってください。
posted by ナカタ編集長 at 02:57| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 熱いぜ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

速報禁止大会

速報禁止大会


変な大会だなー
って思った?

別に速報禁止を競う大会ではないよ。

速報を禁止している大会のことです。


うーん。書いていて訳分からんちん。

説明はリンク先でも読んでくんろ。


まあ、先に情報が漏れちゃうと、ソフト価値なんかに影響あるってことなんでしょう。

新聞よりもTVよりも早い、BLOGをはじめとするネット時代だからこそ、出来た大会(?)なんでしょうね。
posted by ナカタ編集長 at 23:11| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 色んなスポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「サッカー日本代表」の引退

ひで2000

美しくて、頑張っていて、輝ける選手というのは
「活躍している」
という状況が一番しっくりくると思う。

だから、今回のW杯でジダンが活躍しているフランス代表がまさにそれで、とても見ていて快感なのである。
走り回って、綺麗に魅せる。これがサッカーだと思う。

同様の思いができる日本人選手が一人だけ居て、それが中田英寿でした。
少なくとも俺にとって中田英寿は日本人で唯一W杯のサッカーを見せてくれる男だし。

今大会でも、走り回って躍動する彼には満足はしても攻撃面で中々輝かない彼には物足りなさを感じていました。
勝負に集中する術を知らない何人かの選手が彼を邪魔するんです。
彼には飛ぶ権利があるのに美しく羽ばたけないのが、とても残念でした。
もし彼が、今大会でのポルトガル人だったら、もっと世間の評価も良かったのにって。正直、ガッカリしてました。
もう駄目かもって。


でも、ジェフ千葉で走るサッカーを実践するオシムが次期代表監督となると聞いた時に、真っ先に中田が後4年はプレイしてくれないかなーと思ったりもした。
彼の「走る」というキーワードが具現化されるサッカーが日本代表の形として見れるかもしれないと。
トリニダード・トゴバ代表のヨークが34歳で走り回ったように、中田英寿もオシムジャパンで走り回ってはくれないだろうかと。


そんな思いとは裏腹に引退しちゃったけどね。

昔から、長い間プレイはしたくないって、言ってたような記憶もあるし。
今回の引退記事が出たときも
「おー。」
と一瞬思ったくらいで、正直なところ不意打ち喰らったような驚かなかった。
けれど、先述したように
「もっと見たい。見たかった。」
という気持ちが沸々と湧いてきたので、私はとても悲しくなった。

「お疲れ様」は早いと思うので言わない。
だけど彼ならまた、何かで走りまくってくれると思う。期待しまっせ。
ちなみに俺はいつでも引退撤回OKです。
そして、そっちの方が俺にとってはサプライズです。


ちなみに写真は5年前のシドニー五輪のころの彼。
そういえば、こういうバネのあるシュートって中田の独特な感じだけど、最近見なくなってたな。。。
また見たかったっす。うーんやっぱ残念。
posted by ナカタ編集長 at 03:07| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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